救急安心センターひょうご(#7119)について
「救急安心センターひょうご(#7119)」は、救急医療相談・医療機関案内ダイヤルです。看護師等の専門家がコールセンターに常駐し、24時間365日、相談無料(通話料自己負担)、いつでも相談を受け付けています。
緊急を要すると思ったら迷わず119番に電話してください。
短縮ダイヤル:#7119(シャープ ナナイチイチキュー)
直通ダイヤル:078-331-7119
救急医療相談・医療機関案内
| 救急医療相談 | 看護師や相談員などが緊急性や受診の必要性についてアドバイスをします。 緊急性の高い場合は、 救急車の出動要請 119番 を助言します 。 |
|---|---|
| 医療機関案内 | 受診可能な医療機関を案内します。 注意:服薬や現在通院している病院での治療方針 、 介護・健康・育児相談は対象外です 。 |


電話番号
♯7119(「#」を押してから「7119」)
注意点
- つながらない場合や、市外局番が06または072の固定電話、IP電話などからかける場合は078‐331-7119におかけください。
- 相談料は無料ですが、通話料は相談者負担になります。
注意事項
- IP電話及び市外局番が06または072の固定電話等からは直通ダイヤルにおかけください。(地域のケーブルテレビが提供する固定電話サービスも短縮ダイヤルを利用できない可能性があります。)
- 回線が込み合っている場合は、混雑中のアナウンスが流れます。ガイダンスに従いそのまましばらくお待ちください。
- 「#7119」に電話をして話し中(「ツーツー」等の音)となる場合は、電話回線が短縮ダイヤルに対応していないため、「078-331-7119」へおかけ直しください。
- 災害時は短縮ダイヤルが利用できない可能性がありますので、直通ダイヤルにおかけください。
- 災害時に通信障害が発生した際の対策として、令和8年4月1日より、一部の国内携帯電話事業者により「非常時事業者間ローミング(注意1)」サービスが開始されました。同サービス発動時においては、短縮ダイヤルが利用できません。
(注意1)非常時事業者間ローミングの詳細はこちら(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開きます)
- 聴覚や発話に困難のある方は電話リレーサービスをお使いいただけます。
- 多言語に対応しています。
- 英語、中国語(北京語)、韓国語、タイ語、ベトナム語、インドネシア語、タガログ語、ネパール語、ポルトガル語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ロシア語、マレー語、クメール語、ミャンマー語、モンゴル語、シンハラ語、ヒンディー語、ベンガル語、ウルドゥー語に対応しています。
この記事に関するお問い合わせ先
健康医療課
〒667-8651
養父市八鹿町八鹿1675
電話番号:079-662-3165、079-662-3167
ファックス番号:079-662-2601