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まちの文化財

まちの文化財
平成16年4月1日、養父郡4町が合併して養父市が誕生しました。市章は中央にある三角形で氷ノ山を表し、2本の線で八木川・大屋川をモチーフにしています。
市広報の第3号(6月号)から「まちの文化財」の連載が始まりました。それを修正して写真を追加し、編集しました。
養父市には国指定の文化財をはじめ、多くの県・市指定の文化財があります。また指定文化財ではありませんが、街角の風景の中にたたずんでいる歴史的な由緒を伝える文化遺産もあります。
文化財を一つのヒントにして、養父市のまちを再発見してください。

市章

養父市の市花はミズバショウで、市木はブナです。
ミズバショウは県指定の天然記念物で、大屋町加保がミズバショウ自生地では日本南西限です。
ブナは氷ノ山周辺に植生する落葉高木で、落ち葉が土地を肥やし保水力を高めます。

ミズバショウ

ブナ

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教育委員会より発行している書「養父市まちの文化財」の電子ブックです。
(平成25年3月22日発行)
※電子ブックの閲覧については、Adobe社 Flash Player 10.2バージョン以上のインストールされた端末のご利用をお願いします。

電子ブック
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「まちの文化財」に関する一部の内容は、「パンフレット探訪 養父市の文化財と産業遺産」でさらに詳しく紹介しています。

 パンフレット リンク
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